野口衣織のセンター曲
センターに立った曲を、MV・ライブ・インタビューと一緒に年順でまとめました。
センターの歩み
まだまだマイナー?マイナカード
=LOVE初のTVCMはなんとマイナンバーカード。CMのために作られたオリジナル楽曲のフルPVまで公開。佐々木舞香とのWセンター曲。全国民を対象にした聞いたことのないコールが飛び出す。
▶ =LOVEとマイナちゃん / まだまだマイナー?マイナカード【PV full】 を見る ↑ 目次へ劇薬中毒
記念すべき20枚目シングルは佐々木舞香とのWセンター曲。いかりんぐを筆頭にメンバー全員のソロパートが光る歌唱と映画のようなMVが彩る悲恋。
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超特急逃走中
疾走感あふれるコミカルなMV。オタクとアイドルの一人二役が見ていて楽しい。ファンの心情を歌い上げるのは衣織さんの得意技。
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↑ 目次へ仲直りシュークリーム
髙松瞳と野口衣織、高2コンビのWセンター曲。ウェイトレス風の衣装とダイナー風のセットに、恋愛ゲーム風のUIが組み合わさった可愛さ溢れるMV。
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呪って呪って
ドラマパートでの白を基調とした妖艶な衣装と、ダンスパートでの黒を基調とした力強い衣装。白と黒のコントラストが描く、愛よりも深い呪いの歌。
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↑ 目次へ狂想カタストロフィ
紛れもない狂気を表現する切なさと力強さが交じったパフォーマンス。裏テーマとして、全員が野口衣織の様々な側面を表現してるんだとか。
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↑ 目次へだからとて
アイドルとファンの交わらない世界線の矛盾を真正面から描く。胸に引っかかる独特な言葉選びが、歌詞を読み込む衣織さんの魅力を引き出す。「生きてる理由君だらけ」。
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↑ 目次へナツマトペ
佐々木舞香とのWセンター曲。夏のオノマトペが散りばめられた歌詞と、海外旅行を満喫するメンバーたちのMVが楽しい。エンドロールではオフショットも流れる。
▶ ナツマトペ (MV) を見る ↑ 目次へラブクリエイト
「みんながいい」を体現した多幸感あふれるMV。メンバーと楽しそうに過ごす自然体な姿に癒やされる、ピンクを基調とした世界観。
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好きって、言えなかった
青春の甘酸っぱさと痛み、不器用な恋心を繊細に表現。≠ME冨田菜々風とのW主演ドラマ「もしも、この気持ちを恋と呼ぶなら…。」の原案の1つ。
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↑ 目次へBe Selfish
初の野口衣織センター表題曲。韓国で撮影された色彩豊かなMV。自分らしく生きる肯定感をくれるポップな一曲。
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知らんけど
野口・佐々木・諸橋による歌唱力お化けユニット曲。マイクスタンドを使ったパフォーマンスとディープでアダルトな世界観。
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祝祭
大場花菜とのWセンター曲。執事のような衣装を身に纏い、演劇のような世界観をティンターパンが創り上げる。
▶ 祝祭 (MV) を見る ↑ 目次へ24/7
齋藤樹愛羅、髙松瞳、諸橋沙夏、山本杏奈とのユニット曲。K-POPライクなダンスナンバー。指原Pがダンスにおいて信頼を置くメンバーが集結。
▶ 24/7 (MV) を見る ↑ 目次へ君と私の歌
野口衣織の初ソロセンター曲。ファンへの愛が詰まったアイドルソング。真っ直ぐな歌声とキラキラした笑顔が魅力。
▶ 君と私の歌 (MV) を見る ↑ 目次へ記憶のどこかで
野口衣織と諸橋沙夏のWセンター曲。1stシングルのカップリングとして収録。蹴りを取り入れたキレのある振り付けと、歌謡曲のようなメロディ構成。
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↑ 目次へ番外:ソロ曲
グループのセンター曲ではありませんが、衣織さんがひとりで歌うソロ曲としてあわせて紹介します。
拝啓 貴方様
昭和歌謡を思わせる初のソロ曲。妖艶さと激しさを併せ持つ独自の世界観で、男女一人二役を演じきる。何通りもの考察ができる重厚な映像。
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ほかのまとめ
